課題単位で選べる商品を起点に、
守りとDXを前へ進める。
SCS格付け、DX支援、情シス組織作成支援、アカウント棚卸し、SaaS台帳整備、インシデント初動整備まで、商品は全部ひとつの一覧にまとめています。各商品は記事ページとして独立させ、タグで分類が分かる構成です。
11商品 / 記事型商品ページ / スポットから伴走まで
18万円台のスポット支援から、60万円超の伴走支援まで。初回提案時に判断しやすい幅へ整理しています。
タグで見分ける
商品一覧
分類ページをまたがず、すべての商品を横並びで見られる一覧です。各カードで価格目安、期間目安、向いているケースが先に分かるように整理しています。
SCS格付け ★3準備パック
要求事項の読み替え、現状把握、90日改善計画を短期で整理します。
- 取引先からSCS対応を求められ始めた
- まず★3相当の土台を作りたい
SCS格付け ★4対応伴走
証跡整備、運用定着、対外説明まで含めて伴走します。
- 既に一定の対策はある
- 説明できる形に整っていない
委託先・取引先SCS評価テンプレート整備
発注側向けに、取引先評価の共通軸と確認テンプレートを整えます。
- 発注側として確認を標準化したい
- 委託先との摩擦を減らしたい
DX認定取得支援 伴走
DX認定取得に向けて、方針、KPI、会議体、公開内容を短期で整えます。
- DX認定取得を進めたい
- 公開内容を整理したい
KPI・会議体設計パック
DX認定の説明にも使えるKPIと会議体を設計します。
- DX認定向けのKPIを整えたい
- 現場と経営で見ている数字が違う
情シス組織作成支援
情シスの役割定義、体制、業務分担、採用要件、委託活用まで設計します。
- 情シスを新設したい
- 1人情シスの限界が来ている
アカウント・権限棚卸しスポット
ID、権限、共有アカウント、退職者残存権限の整理を短期で実施します。
- まずは権限だけ整えたい
- 退職者アカウントが怖い
SaaS・IT資産台帳整備パック
SaaS、ライセンス、端末、契約、管理者を台帳化して見える状態にします。
- 棚卸しの起点がない
- 更新漏れが怖い
インシデント初動体制づくり
連絡系統、初動判断、証跡保全、外部連携の流れを作ります。
- 初動の混乱を避けたい
- 経営報告のラインを明確にしたい
情報システム規程・運用ルール整備
最低限必要な規程と、実際に回る運用ルールをセットで整えます。
- 監査や取引先説明に備えたい
- ルールが属人的
ベンダー管理・委託先セキュリティ点検
委託先に何を確認し、どう継続管理するかを実務目線で整理します。
- 委託先管理を軽く始めたい
- 確認依頼の型がない
価格目安の考え方
18万円台から
棚卸し、簡易診断、ベンダー確認、ポリシー雛形整備のように、短期間で完了するスポット支援を置いています。
35万円台から
DX方針整理や情シス体制整理のように、ヒアリングと設計を含む商品は中価格帯にまとめています。
60万円超の伴走
SCS格付け★4対応やKPI運用伴走のように、複数部門をまたぐ商品は伴走型で設計しています。